【川島いちご園】神奈川県

川島いちご園のイチゴ狩り

【イチゴ狩り】川島いちご園:神奈川県でおすすめのイチゴ狩り

当サイトでは、おすすめのイチゴ狩りスポットをさまざまな視点から紹介していきます。

ファミリー向けか、デート向けか、イチゴ狩りの料金や品種は?など基本的な事から、周辺のレジャースポット、お得なイチゴ狩りプラン紹介サイトまで、あらゆる事を紹介してまいります。

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川島いちご園のおすすめポイント

川島いちご園のイチゴ狩り

※写真:川島いちご園公式ページより

川島いちご園のおすすめポイントは、有機肥料で育った安全かつ濃厚な旨味の5種類のいちごです。定番人気の紅ほっぺから、希少な品種のレッドパール、さちのかも生育状況によっては食べ比べできます。写真のとおりきれいな高設栽培と、自然の栄養たっぷりで育った濃厚な旨味のいちごが食べられる土耕栽培の2種の畑から、その日のお勧めを楽しむことができます。農園では新鮮な野菜やお米のお土産も購入でき、立ち寄りスポットには動物と触れ合ったり体をのびのびと動かせる公園のほか、このあたりのランドマークとなる江ノ島があり、海鮮グルメに温泉にとなんでもござれなイチゴ狩り農園です。デートプラン、ファミリープランを立てやすいだけでなく、通路が広いので車椅子をご利用の方でも安心してご利用いただけますので、非常に多くの方に愛されている農園です。

川島いちご園のイチゴ狩り詳細

イチゴ狩り基本情報

川島いちご園は非常に人気で、休みの日ともなればかなり人が並びます。9時に並んでも20組ほどさきに並んでいる場合もあります。早めの行動が美味しいいちごに出会えるコツです。

  • 予約:不要
  • 期間:1月初旬〜5月下旬
  • 営業:不定休
  • 練乳:あり/無料
  • 営業時間:10:00~イチゴがなくなるまで
  • 高設栽培:あり

イチゴ狩り時間と料金

イチゴ狩り時間:30分間食べ放題

イチゴ狩り料金;時期により変動(高設栽培は+100円)

  • ~4月上旬:未就学児 900円 6歳〜1700円
  • ~5月上旬:未就学児 700円 6歳〜1300円
  • 〜閉園まで:未就学児 600円 6歳〜  800円

食べ比べ:あり(生育状況による)

川島いちご園のイチゴの品種

  • おいCベリー
  • レッドパール
  • とちおとめ
  • 紅ほっぺ
  • さちのか

川島いちご園のイチゴ狩り

おいCベリー(おいしいべりー)の特徴

おいCベリー(おいしいべりー)の糖度:16-18度

おいCベリー(おいしいべりー)の主な産地:九州地方

おいCベリー(おいしいべりー)の特徴は、名前のままですがビタミンCの量が豊富だということです。サイズは一般的なイチゴより一回り大きいくらいで、果肉はやや硬め。どのイチゴもそうですが、食べる時期によって若干酸味が出てきます。こちらも同様で、時期が遅くなるほど酸味がでますので、1月や2月の寒い時期に食べると甘みが強く美味しいです。一般的なイチゴよりも深い赤色をしています。

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栃乙女(とちおとめ)の特徴

栃乙女(とちおとめ)の糖度:9-15度

栃乙女(とちおとめ)の主な産地:栃木

栃乙女(とちおとめ)の特徴は、もはや説明はいらないかもしれませんが、女峰の特性である形の良さや色の鮮やかさを受け継ぎながら、粒は大きく、味は甘く、果肉はやわらかく、ジューシーな果汁もたっぷり。日本でも代表的なイチゴの品種です。

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レッドパールの特徴

レッドパールの糖度:12-14度

レッドパールの主な産地:愛知県

レッドパールの特徴は、果肉の柔らかさとその鮮やかな赤色。果肉がやわらかく、豊かな糖度に程よい酸味で甘さを堪能できます。見た目はつやつやで光沢があり、まさに「レッドパール」の名前にふさわしいイチゴの品種です。柔らかく、程よい酸味というのはまさに今のイチゴ業界の主流です。

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紅ほっぺ(べにほっぺ)の特徴

紅ほっぺ(べにほっぺ)の糖度:11-13度

紅ほっぺ(べにほっぺ)の主な産地:静岡県

紅ほっぺ(べにほっぺ)の特徴は、ほっぺが落ちそうなほど美味しいところからその名がついた。親に当たる「章姫」や「さちのか」よりも大果で、甘いだけでなく、その中に程よい酸味があるのが特徴的。そのため、女性からの人気は「あまおう」よりも高いというデータもあるようです。香りも高く、味のバランスもとれたまさに今のトレンドにふさわしいイチゴです。

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さちのかの特徴

さちのかの糖度:13-14度

さちのかの主な産地:福岡県

さちのかの特徴は、酸味です。一般的にイチゴといえば甘さばかりがフィーチャーされがちですが、このさちのかに関しては酸味が決め手です。糖度はばらつきがありますが、一様に特徴的な酸味があり、甘いだけのイチゴに比べて飽きのこない品種です。このさちのかの酸味にハマる人が多く、イチゴファンなら一度は食べておきたい品種です。

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川島いちご園の詳細

川島いちご園のイチゴ狩り

  • 住所:〒259-1122 神奈川県伊勢原市小稲葉969
  • 電話:0463-95-1877
  • 駐車場:20台/無料
  • 公式サイト:川島いちご園

川島いちご園へのアクセス

:東名高速道路厚木ICから約20分

電車:小田急電鉄伊勢原駅からバスで新屋下車徒歩1分

川島いちご園へのアクセスマップ

※川島いちご園の詳しい地図はこちら

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川島いちご園のイチゴ狩りをもっと楽しむ

持っていくと便利なアイテム

川島いちご園の周辺スポット

江の島

ここまで来たら外せない観光スポットです。江ノ島を取り囲む広大な「海岸」、絶品のご当地グルメ「生しらす」は必食、ピンク色の恋にご利益のある絵馬がある「江島神社」、デートスポットにも子連れにも向いている「新江ノ島水族館」などなど、さまざまなアミューズメントが揃う観光スポットです。正直ここまで何でも揃っていると、イチゴ狩りというよりもこちらがメインになってしまうほど、ファミリーにもデートにもおすすめのイチゴ狩りとのセットにピッタリなスポットです。川島いちご園までいった際には是非足を運びましょう。

江の島

藤沢市湘南江の島公式サイトはこちら

江ノ島アイランドリゾート

「江ノ島アイランドリゾート」は江ノ島の入り口に位置する天然温泉やエステ、リラクゼーションをテーマにしたリゾート施設です。寒いイチゴ狩りの季節、お腹いっぱい食べた後にはあたたかい天然温泉でゆったり。心も身体も温まりましょう。また、海の見えるレストランでの眺望や海辺のテラスに集う個性豊かな移動車など海の幸、地元食材等を使ったフードとともに江の島のグルメを堪能できます。川島いちご園からは比較的近いので、江ノ島と合わせておとずれたいスポットです。

江ノ島アイランドリゾート

「江ノ島アイランドリゾート」の公式サイトはこちら

平塚市総合公園

ヤギ、ヒツジ、犬、ウサギ、モルモット、七面鳥、アヒル、ニワトリ、チャボ、ハムスター、ひよこの動物ふれあいが無料体験できるほか、ポニー乗馬体験が一回100円、ほかにも遊具が設置されているエリアがわんぱく広場、子供広場、トリム広場の3箇所。そして園内にはレストランなどもあり、ほぼお金を使わずにゆうに半日は時間を潰せるおすすめの周辺スポットです。川島いちご園でのイチゴ狩りも含め、丸一日動物や自然と触れ合えるセットプランに組み込むのにおすすめのスポットです。

平塚市総合公園とイチゴ狩り

公式サイトはこちら

人気急上昇中の関東いちご狩りスポットはこちら!



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