【おきうね農園】埼玉県

おきうね農園のイチゴ狩り

【イチゴ狩り】おきうね農園:埼玉県でおすすめのイチゴ狩り

当サイトでは、おすすめのイチゴ狩りスポットをさまざまな視点から紹介していきます。

ファミリー向けか、デート向けか、イチゴ狩りの料金や品種は?など基本的な事から、周辺のレジャースポット、お得なイチゴ狩りプラン紹介サイトまで、あらゆる事を紹介してまいります。

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おきうね農園のおすすめポイント

おきうね農園のイチゴ狩り

※写真:おきうね農園公式ページより

おきうね農園のおすすめポイントは、イチゴ狩りはもちろんのこと、何と言っても美味しいイチゴを使ったジェラート作り。旬の絶品イチゴを使ったジェラートは格別です。12月から6月まで長い期間で営業しているので、時期を逃しても楽しめるのがうれしい。また、動物ふれあいやバーベキューなど、大自然に囲まれた農園ならではの楽しみも豊富です。駅前温泉や子供広場や絶景が楽しめる公園など、イチゴ狩りの後に楽しめるスポット(後述)もあり、総合的に評価の高いイチゴ狩りといえます。

おきうね農園のイチゴ狩り詳細

イチゴ狩り基本情報

  • 予約:予約可
  • 期間:12月下旬から6月上旬
  • 休み:不定休
  • 練乳:無料
  • 営業時間:10:00~16:00(赤いイチゴがなくなり次第終了とさせて頂きます)
  • 高設栽培:あり。一部。他は土耕栽培。

イチゴ狩り時間と料金

イチゴ狩り時間:30分間食べ放題

イチゴ狩り料金;時期により変動。公式サイト参照。

  • 小学生以下 600円~900円
  • 小学生以上 1,200円~1,700円
  • 大人    1,200円~1,700円

食べ比べ

おきうね農園のイチゴの品種

  • とちおとめ
  • 紅ほっぺ
  • やよいひめ
  • かなみひめ

おきうね農園のイチゴ狩り

栃乙女(とちおとめ)の特徴

栃乙女(とちおとめ)の糖度:9-15度

栃乙女(とちおとめ)の主な産地:栃木

栃乙女(とちおとめ)の特徴は、もはや説明はいらないかもしれませんが、女峰の特性である形の良さや色の鮮やかさを受け継ぎながら、粒は大きく、味は甘く、果肉はやわらかく、ジューシーな果汁もたっぷり。日本でも代表的なイチゴの品種です。

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やよい姫(やよいひめ)の特徴

やよい姫(やよいひめ)の糖度:9.4%

やよい姫(やよいひめ)の主な産地:群馬県

やよい姫(やよいひめ)の特徴は、収穫時期の遅さ。イチゴの収穫は一般的に1〜2月がピークですが、やよいひめは3月になっても収穫ができます。3月とは「弥生」であり、名前の由来もそこから来ています。糖度が高く食味が良い 、 収穫後半になっても果実が大きく 果皮が硬いので、日持ちが良く輸送にも強いのが特徴です。サイズは平均のイチゴよりも一回り大きいサイズで食べ応え十分です。

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紅ほっぺ(べにほっぺ)の特徴

紅ほっぺ(べにほっぺ)の糖度:11-13度

紅ほっぺ(べにほっぺ)の主な産地:静岡県

紅ほっぺ(べにほっぺ)の特徴は、ほっぺが落ちそうなほど美味しいところからその名がついた。親に当たる「章姫」や「さちのか」よりも大果で、甘いだけでなく、その中に程よい酸味があるのが特徴的。そのため、女性からの人気は「あまおう」よりも高いというデータもあるようです。香りも高く、味のバランスもとれたまさに今のトレンドにふさわしいイチゴです。

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かなみひめの特徴

かなみひめの糖度:16度

かなみひめの主な産地:静岡県

かなみひめの特徴は、とにかくその甘さです。糖度は平均16度。果実は大粒の長円錘形で、中くらいの香りと光沢があり、やや硬めです。果皮は鮮やかな紅色、果肉は淡い紅色で中心部は薄い赤色。果肉が詰まっていて、果汁が多いので食べ応えがあります。酸味が少なく、さっぱりとした甘さも特徴です。「とちおとめ」と「章姫」の配合で生まれた品種です。とにかく甘いを代表するイチゴです。

おきうね農園の詳細

おきうね農園のイチゴ狩り

  • 住所:〒368-0072 埼玉県秩父郡横瀬町横瀬3128
  • 電話:0494-23-2712
  • 駐車場:30台/無料
  • 公式サイトおきうね農園

おきうね農園へのアクセス

  • 車:関越自動車道花園ICから約50分
  • 電車:西武鉄道西武秩父線横瀬駅からタクシーに乗り約3分

おきうね農園のイチゴ狩り

※おきうね農園の詳しい地図はこちら

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おきうね農園のイチゴ狩りをもっと楽しむ

持っていくと便利なアイテム

おきうね農園の周辺スポット

羊山公園(ひつじやまこうえん)

おきうね農園から、西武秩父駅の方へ向かうと出会う巨大な公園。秩父の街並みを望める「見晴しの丘」や、ひつじと触れ合うことができる「ふれあい牧場」、子連れには嬉しい大きな遊び場「わんぱく広場」などがある。春には広大な「芝桜の丘」に40万株の芝桜が咲き乱れる。その光景はまさに花の絨毯。6月までという長期間で営業しているおきうね公園との相性もいいので時期が重なるようなら是非拝みたいスポットです。おきうね農園のイチゴ狩りのあと、ゆったりまったりのデートプラン、ファミリープランにおすすめです。

羊山公園の公式サイトはこちら

羊山公園とイチゴ狩りおきうね農園

西武秩父駅前温泉 祭の湯

露天風呂をはじめ、高濃度人工炭酸泉やシルク湯、岩盤浴までを取り揃えた2017年にオープンしたばかりの駅前好立地の温泉施設。フードコートや秩父のお土産が揃うちちぶみやげ市などがあり、おきうね農園でのイチゴ狩りの後に、ゆっくりと体を癒しに訪れたいスポット。駅近という立地も、電車でイチゴ狩り訪れた人にもありがたい。

イチゴ狩りと祭の湯

写真:祭の湯公式サイトより。公式サイトはこちら




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