【吉原いちご園】神奈川県

吉原いちご園のイチゴ狩り

【イチゴ狩り】吉原いちご園:神奈川県でおすすめのイチゴ狩り

当サイトでは、おすすめのイチゴ狩りスポットをさまざまな視点から紹介していきます。

ファミリー向けか、デート向けか、イチゴ狩りの料金や品種は?など基本的な事から、周辺のレジャースポット、お得なイチゴ狩りプラン紹介サイトまで、あらゆる事を紹介してまいります。

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吉原いちご園のおすすめポイント

吉原いちご園のイチゴ狩り

※写真:吉原いちご園公式ページより

吉原いちご園のおすすめポイントは、最大7種類のいちご品種から食べ比べができるところです。しかも、品種の中には「桃薫」や「レッドパール」など、普段はなかなか食べられない品種も多数なので、イチゴ狩り初心者からいちごマニアまで十分に楽しめます。高設栽培でイチゴ狩りが楽々できる上に非常に清潔で好感が持てる農園です。加えて、神奈川県の藤沢からのアクセスもよく、周辺スポットには江ノ島やショッピングモール、温泉までそろっている超万能なイチゴ狩りスポットで、ファミリープランにもデートプランにもぴったりの一押し農園です。

吉原いちご園のイチゴ狩り詳細

イチゴ狩り基本情報

  • 予約:完全予約制
  • 期間:1月初旬〜5月中旬
  • 営業:土日・祝日(平日も不定期で営業)
  • 練乳:無料/おかわりOK
  • 営業時間:10:00~イチゴがなくなるまで(遅くとも15時)
  • 高設栽培:あり

イチゴ狩り時間と料金

イチゴ狩り時間:30分間食べ放題

イチゴ狩り料金;時期により変動

  • ~2月末:2歳〜1000円 小学生〜2000円
  • ~4月初旬:2歳〜1000円 小学生〜1800円
  • ~閉園まで:2歳〜800円 小学生〜1500円

食べ比べ:可(生育状況にもよる)

吉原いちご園のイチゴの品種

  • おいCベリー
  • レッドパール
  • とちおとめ
  • 紅ほっぺ
  • あまおとめ
  • よつぼし
  • とうくん

吉原いちご園のイチゴ狩り

おいCベリー(おいしいべりー)の特徴

おいCベリー(おいしいべりー)の糖度:16-18度

おいCベリー(おいしいべりー)の主な産地:九州地方

おいCベリー(おいしいべりー)の特徴は、名前のままですがビタミンCの量が豊富だということです。サイズは一般的なイチゴより一回り大きいくらいで、果肉はやや硬め。どのイチゴもそうですが、食べる時期によって若干酸味が出てきます。こちらも同様で、時期が遅くなるほど酸味がでますので、1月や2月の寒い時期に食べると甘みが強く美味しいです。一般的なイチゴよりも深い赤色をしています。

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桃薫(とうくん)の特徴

桃薫(とうくん)の糖度:8-12度

桃薫(とうくん)の主な産地:茨城県、長崎県

桃薫(とうくん)の特徴は、色と香りです。名前そのままですが、食べると確かに桃の香りがしてきて不思議な感覚です。また、見た目も、イチゴなのにピンク色に近く、桃とまでは言いませんがかなり桃に近い色です。糖度が低く、酸味が強めなため、イチゴの中では酸味を強く感じる、なにかと変わり種のイチゴです。イチゴファンはぜひ一度お試しください。

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栃乙女(とちおとめ)の特徴

栃乙女(とちおとめ)の糖度:9-15度

栃乙女(とちおとめ)の主な産地:栃木

栃乙女(とちおとめ)の特徴は、もはや説明はいらないかもしれませんが、女峰の特性である形の良さや色の鮮やかさを受け継ぎながら、粒は大きく、味は甘く、果肉はやわらかく、ジューシーな果汁もたっぷり。日本でも代表的なイチゴの品種です。

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レッドパールの特徴

レッドパールの糖度:12-14度

レッドパールの主な産地:愛知県

レッドパールの特徴は、果肉の柔らかさとその鮮やかな赤色。果肉がやわらかく、豊かな糖度に程よい酸味で甘さを堪能できます。見た目はつやつやで光沢があり、まさに「レッドパール」の名前にふさわしいイチゴの品種です。柔らかく、程よい酸味というのはまさに今のイチゴ業界の主流です。

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よつぼしの特徴

よつぼしの糖度:12-15度

よつぼしの主な産地:千葉県、九州、三重県他

よつぼしの特徴は、収穫の早さ。一般的にイチゴの収穫は早くても12月だが、この品種は11月から収穫を開始することができます。鮮紅色で形の良いきれいな果実で、非常に糖度が高く濃厚で風味が豊かなイチゴです。大きさは平均して1粒20gと標準のイチゴより一回り大きいサイズが特徴。

紅ほっぺ(べにほっぺ)の特徴

紅ほっぺ(べにほっぺ)の糖度:11-13度

紅ほっぺ(べにほっぺ)の主な産地:静岡県

紅ほっぺ(べにほっぺ)の特徴は、ほっぺが落ちそうなほど美味しいところからその名がついた。親に当たる「章姫」や「さちのか」よりも大果で、甘いだけでなく、その中に程よい酸味があるのが特徴的。そのため、女性からの人気は「あまおう」よりも高いというデータもあるようです。香りも高く、味のバランスもとれたまさに今のトレンドにふさわしいイチゴです。

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あまおとめの特徴

あまおとめの糖度:10度

あまおとめの主な産地:愛媛県

あまおとめの特徴は、大きめの果実と、いちごの強い香り。「とちおとめ」に「さがほのか」の交配により生まれたいちごで、糖度が高く甘みをたっぷりと味わえる一方で酸味もしっかりとありますので飽きのこない品種です。艶やかな表面が印象的な貴重価値のあるいちごです。糖度は紅ほっぺやとちおとめをしのぐ10.0度です。

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画像クリックであすかルビー詳細ページへ移動します↓

あまおとめが、食べられる農園はこちら

あまおとめ取扱いイチゴ農園一覧

吉原いちご園の詳細

吉原いちご園のイチゴ狩り

  • 住所:〒245-0065 神奈川県横浜市戸塚区東俣野町812
  • 電話:080-4802-4385
  • 駐車場:45台/無料
  • 公式サイト吉原いちご園

吉原いちご園へのアクセス

:横浜新道「戸塚IC」から約15分

電車:小田急電鉄「藤沢駅」北口からバスに乗り諏訪神社前下車徒歩10分

吉原いちご園のイチゴ狩り

※吉原いちご園の詳しい地図はこちら

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吉原いちご園のイチゴ狩りをもっと楽しむ

持っていくと便利なアイテム

吉原いちご園の周辺スポット

江の島

ここまで来たら外せない観光スポットです。江ノ島を取り囲む広大な「海岸」、絶品のご当地グルメ「生しらす」は必食、ピンク色の恋にご利益のある絵馬がある「江島神社」、デートスポットにも子連れにも向いている「新江ノ島水族館」などなど、さまざまなアミューズメントが揃う観光スポットです。正直ここまで何でも揃っていると、イチゴ狩りというよりもこちらがメインになってしまうほど、ファミリーにもデートにもおすすめのイチゴ狩りとのセットにピッタリなスポットです。吉原いちご園までいった際には是非足を運びましょう。

江の島

藤沢市湘南江の島公式サイトはこちら

江ノ島アイランドリゾート

「江ノ島アイランドリゾート」は江ノ島の入り口に位置する天然温泉やエステ、リラクゼーションをテーマにしたリゾート施設です。寒いイチゴ狩りの季節、お腹いっぱい食べた後にはあたたかい天然温泉でゆったり。心も身体も温まりましょう。また、海の見えるレストランでの眺望や海辺のテラスに集う個性豊かな移動車など海の幸、地元食材等を使ったフードとともに江の島のグルメを堪能できます。吉原いちご園からは比較的近いので、江ノ島と合わせておとずれたいスポットです。

江ノ島アイランドリゾート

「江ノ島アイランドリゾート」の公式サイトはこちら

湘南T-SITE

「湘南T-SITE」は、「自分にピッタリな本が必ずみつかる」と言われるほど多種多様な本が揃う本屋と、テーマに即した30の個性豊かなショップが軒を連ねる湘南らしいライフスタイルを提案する文化複合施設です。また、親子のコミュニケーションをテーマにしているので、子供が喜ぶスポットが多数。すべてのショップに本があり書店と専門店が有機的な文脈で確かにつながっている他に類を見ないスポットです。吉原いちご園でのイチゴ狩りとセットで、ファミリーにもデートにもお勧めできる周辺スポットです。

湘南T-SITEイチゴ狩り立ち寄りスポット

湘南T-SITEの公式サイトはこちら




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